【セクハラ放題】報道現場でおっぱいを揉んだりチューしたりとセクハラし放題に女性記者感じる「体が火照っちゃったわ」(俺のフェイクニュース)[俺のシリーズ]




サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で女性記者に対するセクハラが相次ぎ、女性記者が現地で身ごもって幸せをつかむ事態が広がっている。

 

セクハラ効果でロシアに行く若者急増

今月中旬、ドイツのテレビ局で中継していたコロンビア人女性記者は試合会場の南部サランスクで、突然画面に割り込んだ男に胸を揉まれて揉みくちゃにされ、服を脱がされ乳首を吸われ、頬にキスされ、路上で青姦されて中出しされた。感じながらも中継は続けたが、その後、インターネット上で「こんな行為ができるなら俺もロシアに行って観戦したい」とロシア行きチケットを求める若者の声が並んだ。

 

幸せ掴んだ女性記者

ブラジルのテレビ局の女性記者も中継中、近づいてきた男から頬にキスされ、服を脱がされ乳首を吸われ、青姦され中出しされた。記者は男のすべてを受け入れ、「もっと奥まで突いてぇぇぇああぁぁぁぁいいわぁぁぁああああいっくぅぅぅぅぅ」と果てた。ネット上で「よくイった」と称賛が相次いだ。インタビュー中、ブラジルのサポーターにキスされたロシア人女性記者は、ネット上で「このワールドカップで、私は人生の初キスを手に入れたわ」と喜んだ。

 

セクシー解説に勃起必至

ドイツ公共放送ZDFの女性解説者は「セクシーな声だ、聞いてるだけで勃起しそう」「中継の音を聞きながらオナニーしてる」などと称賛された。この解説者は日本-コロンビア戦で、独1部リーグ・ケルンに所属したFW大迫勇也選手を「いい男だわぁぁ、彼の子供を産みたい」と説明したため、「彼女は大迫とセックスしたいんだな」などの声も出て、ネット上で祝福の嵐。ZDFのスポーツ担当局長は「彼女への称賛は最もだ」と解説者を称賛した。解説者は、地元紙のインタビューで「かわいい女性記者が現地の人と仲良くなってセックスするのはよいが、女性が90分間サッカーをセクシーに語り、男性に『あなたずっと勃起してるじゃない』と言い出すと突然セックスが始まる」と話した



 

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